恋人作るより風俗嬢

恋人よりも風俗嬢の方が良いと思った体験談です。

ダブル不倫消滅からのデリヘル

自分勝手にもう時効だと判断して白状しますが、実は以前、人妻といわゆるダブル不倫の時期がありました。取引先の女性スタッフだったのですが、初対面から妙に波長が合った気がしたと思ったら、どちらからとも無くそんな関係になっていました。周囲の目から隠れるように地元を離れての密会はスリル満点でしたし、身体の相性もバッチリでしたが、それでも1つだけ不満がありました。彼女はいわゆる受け身一辺倒のエッチしか知らないらしく、男性が求めるご奉仕を、恥ずかしがって拒み続けるばかりでした。「そういうテクニックは風俗でやってもらって来て」などと、風俗そのものを捉え違えているのも、おそらく旦那の度量の無さだろうと我慢・・・出来ないのが男ですよね。結局人妻との不倫に加え、密会で味わえないご奉仕を楽しむべくデリヘルを利用し始めたのを機に、結局彼女との不倫関係もフェードアウトから自然消滅しました。所詮は身体第一の関係でしたし、デリヘルの魅力の奥深さを楽しむ現在に繋がった訳ですから、結果オーライだと思っています。

投稿日:2017年9月23日

無垢な我が子の思わぬ発言から

無邪気な子供が時に大人達に届けるサプライズは、たとえば才能の開花だったり、慌てて取り繕わねばならない言動だったり、そのジャンルは数え切れません。ちなみに先日我が子がやらかしてくれたのは、その才能と大人達が大慌ての両方を運んでくれました。電車大好きな我が子が描いていたのは、ライトを点灯して走る私鉄電車と周囲のビル群の夜景でした。勿論前後も上下配置もメチャメチャの可愛らしい画力でしたが、描かれたビルのネオンサインに「デリヘル」の四文字が。真っ先に家内が「どうしてこんなの描いたの?」と平静を装って尋ねたところ、何を根拠なのか「パパがね・・・」と意味不明な一言を発し、彼女の顔色が変わりました。新婚当時に風俗行きがバレてひと悶着からの沈火が再燃してしまい、その後当然の冷戦状態に突入してしまいました。100パーセント冤罪ですが、これで泣き寝入りしている場合ではありません。ならば上等だと久々に風俗だとデリヘルをエンジョイから、現在もお小遣いをやり繰りして密かに利用を続けています。時間が解決したのか我が家は平穏を取り戻していますが、みなさんも子供の根拠の無い一言には十分ご注意ください。