恋人作るより風俗嬢

恋人よりも風俗嬢の方が良いと思った体験談です。

デリヘル嬢が届けてくれた充実の毎日

女の子とのツーショットがとにかく苦手で、彼女どころか女友達も殆ど見当たらぬ人生、私の性欲処理は消去法的に風俗に頼らざるを得ませんでした。風俗を上手にエンジョイしている人達からは「何と勿体無く心寂しい事か」と、時に揶揄されあるいは励まされ、それが尚更私の女性恐怖症を大きくしてしまう悪循環でした。他の同世代の男性が、デートや女の子へのプレゼントに費やすお金を、風俗とお見合いパーティの参加費に充て続け、ただ黙々と仕事するばかりの人生でした。そんなある日、珍しく単独での出張を命じられ、見知らぬ地方都市の小さなビジネスホテルに宿泊した際、廊下で他の部屋を訪れたデリヘル嬢らしき女性とすれ違ったのです。笑顔で丁寧に軽く会釈から、2つ離れた部屋の中へ消えて行ったのです。この時私の中で何かが弾けました。しどろもどろの口調でデリヘル店に電話をかけ、初めてで何も分からない事を告げてのデリヘル初体験はやはり、緊張より不安が圧倒的でした。それでも到着を告げる携帯への電話からノックを経て扉が開いた時、私の人生は間違いなくプラスへと大きく変化したのです。この体験談は現在の彼女には絶対に秘密です。

投稿日:2017年12月4日

キーワードはテクニカル

コンピューター関連の現在の仕事は、学生時代からの趣味と興味がそのまま活かせる天職ですが、やはり肩凝りや眼精疲労など、身体に蓄積するダメージが避けられません。精神的にもイライラしますし、複雑な作業が続けば怒りっぽくなっている自分に気づかされます。これを職業病と一言で片付けてしまうと、多くの先輩方と同じく、いずれ心身を壊し兼ねません。そんな私の気分転換と性欲を満たすメリットを兼ねた楽しみが風俗です。生身の女性とのコミュニケーションが仕事を忘れさせてくれますが、それでも昨今の風俗サービスはシステマチック。風俗店に足を運ぶ度に、思い出さなくても構わない仕事が頭を過ぎってしまいます。そこで私が選択したのが、ホテルで待っていれば女の子が訪ねて来てくれるデリヘルです。敢えて電話で予約から、ホテルの中でイチャイチャ戯れていれば、その間はやれパソコンだのテクニカルな何たらなどとは無縁の時間が楽しめます。もっとも彼女のエッチのサービスはテクニカルに越した事はありませんが、こちらもデリヘルなら毎回合格点をバッチリとクリアしてくれます。同業種の世の男性のみなさんいも、ぜひオススメしたいリフレッシュ法ですよ。