恋人作るより風俗嬢

恋人よりも風俗嬢の方が良いと思った体験談です。

十代の感覚を思い出させてくれました

春期から十代の頃は、常に女の子とエッチの事が頭から離れませんでしたが、これは健康な男子なら誰もが一緒でしょう。ところが彼女が出来て別れて次の彼女が出来て・・・そんな人生経験の中、次第に性欲というのか、女性に対する執着心が次第に薄れてしまいました。仲間達と歓楽街に繰り出したり、風俗店に足を踏み入れる事も時折ありますが、エッチなサービスを楽しむフリをしつつ、むしろ人間ウオッチング・・・風俗店全体を興味深く観察する方が面白かったりします。当然風俗のプロの彼女達からすれば、そんな私のテンションなど一目でお見通しですから、それも申し訳無く、正直風俗からも随分距離が出来てしまっていました。そんなタイミングで成り行きから利用してみたデリヘルでしたが、これだけは他の風俗とは違い、超久々に一匹のオスとしてエッチなサービスを堪能させてもらえました。果たしてデリヘル嬢のテクニックが凄かったのか、他にどんな要因があったのかは今でも曖昧ですが、遠い遠い昔、本能だけで女の子とエッチを求めていた「あの感覚」を呼び戻してくれたのです。

デリヘル道を極めたくなった俺

ナンパとかセフレとか、それなりのお遊びの女性経験には自信がある俺ですが、実は風俗に関しては殆ど初心者同然です。普段の俺を知る優位の人達は「嘘だろ!?」って声を揃え、これも女の子を口説くネタの1つだと思っているみたいですが、これはホントのカミングアウトです。別に風俗を嫌っている訳では無く、日常生活で女の子に不自由しなかった、常にヤリたい時にヤレたのが単純な理由です。ちなみに俺はイケメンでもお金持ちでもエリートでもありません。強いて言うならマメで、女の子にあれこれ奉仕してあげるのが好きなのかも知れません。そんな俺がプロの女の子にご奉仕してもらえるデリヘルを、何と三十歳近くになって初体験させてもらったのですが・・・いやあ、世界が変わりましたね!勿論素人の女の子からもエッチなご奉仕をしてもらえますが、そのテクニックと心遣いのレベルが、違うを通り越して異次元未体験ゾーンの極みでした。女の子は男の数倍エッチで感じるって言われていますが、ホント俺自身が女の子になった気分でした。まだまだ修行が足りないと反省から、当面はデリヘル道を突き進んでやろうと心に誓っています。